【7月更新】MacBook Pro 2020の高額買取価格表・一覧|PRICE BASE

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MacBook Pro 2020
買取目安表

※買取価格は、査定時点の相場および当社在庫状況に加え、端末の状態(外装の傷・割れ・汚れ等)、動作状況、付属品の有無、バッテリー最大容量、アクティベーションロックの状態、各種機能不良の有無などを総合的に確認のうえ決定いたします。そのため、表示している金額はあくまで目安であり、実際の買取価格を保証するものではございません。状態や条件によっては、表示額から大きく減額となる場合、または買取不可となる場合もございます。あらかじめご了承ください。なお、上記の買取目安価格は「新品同様の状態(傷・汚れなし、動作良好、付属品が揃っている等)」を前提とした目安です。実際の状態により買取価格は変動いたします。

Apple M1

  • シルバー 13インチ Apple M1 8GB 512GB MacBook Pro 2020

    ¥64,000

    2026年7月現在

  • スペースグレイ 13インチ Apple M1 8GB 512GB MacBook Pro 2020

    ¥64,000

    2026年7月現在

  • シルバー 13インチ Apple M1 8GB 256GB MacBook Pro 2020

    ¥58,000

    2026年7月現在

  • スペースグレイ 13インチ Apple M1 8GB 256GB MacBook Pro 2020

    ¥58,000

    2026年7月現在

Intel

  • シルバー 13インチ Intel Core i5 16GB 1TB MacBook Pro 2020

    ¥44,000

    2026年7月現在

  • スペースグレイ 13インチ Intel Core i5 16GB 1TB MacBook Pro 2020

    ¥44,000

    2026年7月現在

  • シルバー 13インチ Intel Core i5 16GB 512GB MacBook Pro 2020

    ¥41,000

    2026年7月現在

  • スペースグレイ 13インチ Intel Core i5 16GB 512GB MacBook Pro 2020

    ¥41,000

    2026年7月現在

MacBook Pro 2020の買取で見られやすい査定ポイント

MacBook Pro 2020は、Apple M1モデルとIntelモデルが混在する移行期の世代で、同じ「2020年モデル」でも価格の見られ方が大きく分かれやすいシリーズです。査定時も、まずM1かIntelか、そのうえで256GB・512GB・1TBのどこに当たるかが比較ポイントになりやすく、年式だけでは判断しにくいモデルです。

Apple M1とIntelで比較先が大きく分かれる

MacBook Pro 2020は、Appleシリコン移行初期のM1モデルと、従来のIntelモデルが同じ年式内にある世代です。そのため売却時も、まずどちらの系統かで相場の見られ方が変わりやすくなります。

同じ13インチでも容量差が見られやすい

2020年モデルは13インチ中心の比較になるため、サイズ差よりも256GB / 512GB / 1TBの差が価格目安に反映されやすくなります。とくにM1側は512GBのほうが比較されやすい傾向があります。

キーボード・Touch Bar・端子まわりの使用感が出やすい

2020年世代はTouch Bar搭載機として使い込まれていることも多く、キーボードの摩耗、Touch Bar周辺、USB-C端子、パームレストなどの使用感が同一構成内の印象差につながりやすくなります。

M1側はバッテリー状態、Intel側は発熱由来の使用感も見られやすい

M1モデルはバッテリー持ちの印象、Intelモデルは発熱やファン使用の影響が出やすい外装状態など、見られやすいポイントに違いがあります。同じ2020年モデルでもチェックされる箇所が少し変わりやすい世代です。

MacBook Pro 2020はどの構成が比較されやすい?

MacBook Pro 2020は、まずApple M1かIntelか、そのうえで容量と状態で比較されやすいモデルです。同年式でも系統の違いが大きいため、売却時には自分の構成を先に把握しておくと目安を見やすくなります。

比較軸 見られやすい違い 査定時の印象
Apple M1 / Intel同じ2020年モデルでも比較先と価格帯が大きく異なるまずここが最重要の分岐になりやすい
256GB / 512GB / 1TBサイズ差より容量差で見られやすい世代M1側・Intel側とも容量差が価格差に出やすい
Touch Bar / キーボード日常使用で摩耗や反応差が出やすい見た目以上に評価差へつながることがある
バッテリー / 外装充放電回数やパームレストの使用感が出やすい同一構成の比較で差がつきやすい

MacBook Pro 2020の買取に関するよくある質問

MacBook Pro 2020はM1モデルとIntelモデルで査定額が変わりやすいですか?
はい。MacBook Pro 2020は同じ年式内にM1とIntelが混在しているため、まずこの違いで比較先と目安価格が大きく分かれやすいモデルです。
MacBook Pro 2020はどの容量が比較されやすいですか?
13インチ中心の世代なので、256GB・512GB・1TBといったストレージ容量の差が見られやすい傾向があります。
MacBook Pro 2020はどの状態が特に見られやすいですか?
キーボード、Touch Bar、USB-C端子、パームレスト、トラックパッド周辺、バッテリー状態などが確認されやすいポイントです。

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