トレカスリーブおすすめ比較ランキング12選!種類や選び方を徹底解説!どれがいい?
トレーディングカードゲームをする上で、必須ともいえるサプライがスリーブです。
カードを傷や汚れから守ってくれるだけでなく、シャッフルしやすくなったりと利点が多くあります。
スリーブは、非常に多くの企業から出ており、実際いにどれを使ったらいいのか迷いませんか?
そこで、今回はトレーディングカードのおすすめスリーブを紹介します。
スリーブの種類や選び方およびポイントも紹介しているので、ぜひ参考にしてくださいね。
- スリーブの種類
- スリーブの選び方やポイント
- おすすめのインナースリーブ
- おすすめのメインスリーブ
- おすすめのオーバースリーブ
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トレーディングカードのスリーブの種類
トレーディングカードのスリーブは非常に多くの種類があります。
では、実際にどのような種類のスリーブがあるのでしょうか。
トレーディングカードのスリーブは主に3種類です。
- インナースリーブ
- メインスリーブ
- オーバースリーブ
ここでは、トレーディングカードの種類を詳しく紹介していきます。
インナースリーブ
インナースリーブとは、トレーディングカードを守るための薄手のスリーブを指します。
1番内側で使用するので、カードが傷つかないようにする目的が強く、薄手のため単体で利用しないようにしましょう。
インナースリーブをかけておくと、カードの劣化が防げて長持ちにつながります。
2重以上の構成にするのであれば利用がおすすめです。
メインスリーブ
メインスリーブとは、もっとも一般的なサイズのスリーブを指します。
メインスリーブは1枚でカードを保護する時に利用するので、1番使い勝手がいいスリーブともいえるでしょう。
メインスリーブも大きく分けて2種類です。
- 無地スリーブ
- キャラクタースリーブ
無地スリーブとキャラクタースリーブは柄の有無で決まります。
透明、もしくは色付きのスリーブか、キャラクターのイラストが印刷されているものか、好みが分かれるので好きな方を使いましょう。
オーバースリーブ
オーバースリーブとは、メインスリーブの上にかけるスリーブです。
カードの中には、1万円以上する高価なものもあります。
傷やよごれがつくとカードの価値が下がるのでオーバースリーブを使って保護しましょう。
カードを傷から守るための保護以外にも、イラストスリーブの保護にも用いられます。
アウタースリーブをつけると保護機能が高まりますが、シャッフルしにくかったりとデメリットあります。
シャッフルしやすさや滑りにくさを選ぶのか、保護機能に特化させたいのかで付けるか否かは大きく変わるでしょう。
保護機能に特化すると、仮にトレーディングカードの買取に出す場合に有利に働きます。
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トレーディングカードのスリーブの選び方/ポイント
トレーディングカードのスリーブは多くの企業が販売しています。
ですが、数が多いとどんなスリーブを選んだらいいのか迷ってしまいますよね。
ここでは、トレーディングカードのスリーブの選び方とポイントを紹介します。
- カードサイズに合わせる
- 用途に合わせたものを選ぶ
- 加工面で選ぶ
順に見ていきましょう。
カードサイズに合わせる
トレーディングカードのスリーブはカードサイズに合わせて選ぶのがおすすめです。
トレーディングカードは大きく分けて2種類のサイズがあります。
| サイズ | 主なトレーディングカード | スリーブのサイズ |
|---|---|---|
| 63mm×88mm | ・ポケモンカード ・デュエルマスターズ など | レギュラーサイズ |
| 59mm×86mm | ・遊戯王 ・ヴァンガード など | スモールサイズ |
事前にカードのサイズを調べたうえで、スリーブを購入するのをおすすめです。
カードサイズを間違えてしまうと、カードが入らなかったり、反対に隙間が空いて保護機能が薄れる可能性があります。
せっかくスリーブを買っても無駄になってしまうので、必ず確認しましょう。
もし、サイズの合わないスリーブを購入してしまった場合、買取に出すのがおすすめです。
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ぜひ候補に入れてみてくださいね。
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用途に合わせたものを選ぶ
トレーディングカードのスリーブを付ける意味は非常に多くあります。
人によって異なりますが、主な入れる用途は以下の3点です。
- カードを傷やよごれから守るため
- シャッフルしやすくするため
- カード同士がくっつかないようにするため
スリーブによっては、保護性能に特化したもの、シャッフルのしやすさに特化したものと多くの種類があります。
自分の重視する用途に合わせてスリーブを選んでみましょう。
加工面で選ぶ
外側の質感でスリーブを選ぶのも、おすすめの選び方です。
加工面はエンボス加工とマット加工の2種類があります。
スリーブの質感の違いは、以下の3点です。
- カードのシャッフルのしやすさ
- 手触りのよさ
- 光の反射性
例えば、エンボス加工は手触りがざらざらとしており、シャッフルしやすい傾向にあります。
しかし、光が反射しやすく、絵柄が見づらくなるでしょう。
反対にマット加工は手触りがさらさらしており、カード同士がくっつきにくいです。
ものによってはカードが白っぽく見える場合もあるので、どちらの方が好みかは事前に確認しておきましょう。
インナースリーブのおすすめ比較ランキング4選
ここでは、インナースリーブのおすすめランキングを紹介します。
| インナー | サイズ | 厚み | 枚数 | 料金 |
|---|---|---|---|---|
| R LINE カドまるスリーブ インナー | 60×87mm | 0.05mm | 100枚 | 374円 |
| エポック社 カードスリーブ トレーディングカードサイズ対応 | 66×92mm | 0.05mm | 110枚 | 550円 |
| KMC パーフェクトサイズ | 64×89mm | 0.05mm | 100枚 | 330円 |
| KMC パーフェクトハード | 64×89mm | 0.1mm | 50枚 | 330円 |
順に解説していくので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
R LINE カドまるスリーブ インナー


| 販売元 | R LINE |
| サイズ | 60×87mm |
| 厚さ | 0.05mm |
| 枚数 | 100枚 |
| 料金 | 374円 |
カドまるスリーブの最大の特徴や角が丸くなっている点です。
角が丸いと、カードを入れる際に指を傷つける心配がないので安全に作業ができます。
また、底部に穴が空いているので、空気が抜けやすいのも嬉しいポイント。
厚みを軽減できるので、多重構造にする場合は特におすすめのインナースリーブです。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- 薄めなので厚さが出にくい
- カードの出し入れがしやすい
- 空気が入りにくく膨らみにくい
- カードがずれにくい
- 透明度が低く、イラストが若干曇る
- 入れるカードが厚いと外スリーブに角折れができやすい
- 構造の関係で裂けやすい
カドまるはインナースリーブとしては非常に人気が高く、実際に使ってみると「非常に扱いやすい」というのが一番の感想です。
また、インナーとしてカードを入れやすいのが最大のメリットとなっています。
カドまるには挿入する面以外にも小さな穴が開いており、空気の逃げ道が用意されており、この構造によってスリーブに空気がたまりにくく、膨らまないので便利です。
しかし、穴が開いていることによるデメリットがあり、それが「スリーブが裂けやすい」こと。
体感他のどのインナースリーブよりも裂けやすかったです。
ただ意識して扱えば簡単に裂けることはないので安心してください。
それよりも気になる人が多そうなのが「透明度があまり高くないのでイラストが曇ってしまう」点。
鑑賞面でも、耐久面でも”コレクション用カードのインナースリーブ”としてはあまり適さないと思います。
外スリーブの角折れについて
カドまるは角が丸くなっており、そこが特徴でありメリットです。
しかし角が丸くなっているが故に、外のスリーブに丸い折れを作ってしまいます。


*こちらは一例になります。全てがこうなるわけではありません。
特にカードの厚みがあるトレカ(ラブカなど)だとこの現象が起きやすいです。
せっかくの外スリーブが折れてしまう恐れがあるため、気になる人は角があるタイプのインナースリーブにしておくのが良いでしょう。
他のインナースリーブと比較して圧倒的にコスパも良い(1枚あたり約4~5円)ため、外スリーブ含め消耗品と割り切れる人にはおすすめのインナースリーブです。
エポック社 カードスリーブ トレーディングカードサイズ対応


| 販売元 | 株式会社エポック社 |
| サイズ | 66×92mm |
| 厚さ | 0.05mm |
| 枚数 | 110枚 |
| 料金 | 550円 |
110枚と大容量でありながら比較的安価なのが特徴のインナースリーブです。
大容量なので、スリーブに入れるカードが多くある初心者さんにおすすめのスリーブといえます。
使い勝手がいいと評判なので、インナースリーブを探す候補の1つに入れてみてくださいね。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- コスパが良い
- 透明度が高くカードが綺麗に見える
- インナー使いだけでなく通常のスリーブとしても使用可能
- ハードとスタンダードを選べる
- インナーにしてはサイズが大きめ
- 角が鋭く痛い場合がある
- 人によってはカードを入れにくいとの声も
エポック社のスリーブを実際に使用してみた感想は「透明度が高くコスパの良いコレクション用スリーブ」です。
まず、価格に対して封入枚数が多くコスパが良いスリーブとなっています。(1枚約5円)
さらにサイズ感もトレカに対して上下左右数ミリずつ余裕があるので、インナー・通常使いどちらでも使うことが可能です。
高額カードを保管しておくには心もとないですが、ノーマルカードやR(レア)程度のカードを保管するにはエポック社スリーブ単体でも十分。
しかしインナースリーブにしては少々大きいため、インナースリーブとして使う場合、被せる外スリーブのサイズには気を付けるようにしましょう。
| 一般的なインナースリーブサイズ | エポック社のスリーブサイズ | ポケモンカードのサイズ |
|---|---|---|
| 64×89mm | 66×92mm | 63×88mm |
エポック社のスリーブにはソフトタイプとハードタイプの2種類があり、好きな方を選択することができます。
エポック社のスリーブのデメリットについて
インナーとして使う場合関係ないですが、デメリットの一つとして「角が鋭い」点が挙げられます。
特にハードタイプの方はシャッフルの時に何度か指を刺すことがありました。
怪我をするようなことはなかったので安心ですが、人によっては気になるかもしれません。
また、編集部ではあまり気になりませんでしたが、カードを入れにくいとの声も見受けられました。
スリーブ自体が少し滑りにくくなっているので、そこがカードの入れにくさにつながっているのかもしれません。
KMC パーフェクトサイズ


| 販売元 | 株式会社KMC |
| サイズ | 64×89mm |
| 厚さ | 0.05mm |
| 枚数 | 100枚 |
| 料金 | 330円 |
KMCのパーフェクトサイズは、名の通りぴったりとカードが入れられるのが特徴です。
ポケモンカードをはじめとした、レギュラーサイズのものに隙間なくぴったりと入れられます。
ほこりが入りにくいため保護機能は一級品で、インナースリーブはなるべく薄いものがいい人におすすめです。


PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- サイズ感がピッタリ
- 透明度が抜群に良い
- スリーブを重ねても厚みが出にくい
- スリーブの接着面が綺麗
- 薄めのスリーブなので強度は出にくい
- 縦入れなので空気が抜けにくい
KMCのパーフェクトサイズは何と言ってもその名前の通り「ピッタリと隙間のないインナースリーブ」を探している人には特におすすめしたいスリーブです。
気持ちいいほどピッタリなサイズ感とカードイラストを邪魔しない透明度の高さで、編集部でもお気に入りのインナースリーブとなりました。
インナースリーブの中もで特に透明度が高く、イラストがくすんだり曇ったりすることがないのでコレクション用のインナースリーブとしても非常におすすめ。
また、KMCのパーフェクトサイズは0.05mmと薄く、スリーブを重ねた場合においても厚みが出にくいのも良いです。
KMCのパーフェクトサイズのデメリットについて
スリーブを重ねた時に厚みが出にくいのは裏を返せば強度が低めということでもあります。
ただしスリーブを重ねてまで折れや汚れから保護したい場合、個人的にはローダーを活用するので、ここで言う強度はあまり気にならないと感じました。
もしKMCのようなピッタリサイズで強度のあるインナースリーブが良い場合、この後紹介する「KMC パーフェクトハード」を検討してみてください!
また、KMCのパーフェクトサイズは標準が縦入れなので空気が入りやすいというデメリットもあります。
空気が入ってしまうとせっかく薄いインナースリーブというメリットが帳消しになってしまうので空気が入らないように気を付けながらスリーブを被せるか、「KMC パーフェクトサイズ 横入れ」を活用しましょう!
KMC パーフェクトハード


| 販売元 | 株式会社KMC |
| サイズ | 64×89mm |
| 厚さ | 0.1mm |
| 枚数 | 50枚 |
| 料金 | 330円 |
同じKMCから出ているハード版のインナースリーブです。
前述のパーフェクトサイズとは厚みが倍厚い0.1mmとインナースリーブとしてはかなりハードな作りになっています。
カードの折れや傷を防げるので、カードの保護機能に特化したスリーブを探している人におすすめです。
50枚入りと枚数は他の製品に比べると少ないので、BOX買いを行った際は複数購入するのを念頭に置いておきましょう。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- 厚みがあるので強度が高い
- 外側のスリーブが角折れしにくくなる
- デッキに使うと厚みが出る
- 縦入れなので空気が抜けにくい
- 価格が他と比べて高い
- カードを入れにくい
先ほど紹介したKMCパーフェクトサイズのハードタイプで、厚みが倍ほどあります。
KMCパーフェクトサイズが気に入ったため、こちらにも期待していたのですが、残念な点が数点。
ですがまずは良かった点から解説していきますね。
何と言ってもその厚さと丈夫さには信頼がおけるなと感じました。
スリーブの角までしっかりと厚みがあり硬いので、インナースリーブとしての強度は想像以上でした。
外側に被せたスリーブまでしっかりと保護してくれるので、ほとんど*角折れがありません。
*長期間使用したわけではないので、絶対角折れしないとは言い切れないため注意!
スリーブと共に大切に保管しておきたいカードの保護・補強にとてもおすすめですよ!
KMCのパーフェクトハードのデメリットについて
ここではKMC パーフェクトハードの期待外れだった点や使いにくいと感じた点をお話していきます。
まず、厚さが特徴のパーフェクトハードですが、デッキのインナースリーブとして使うとどうしてもデッキが分厚くなりすぎてしまうのです。
デッキが分厚くなってしまうとシャッフルがとてもやりにくくなってしまいます。
手が小さい人や不器用な人には特に不向きなインナースリーブだと感じました。
また、スリーブが硬いのでコツをつかむまでカードを入れにくかったです。
スリーブの口をずらして開けたら少しずつカードを滑らせながら入れるのがコツかなと感じました。
メインスリーブのおすすめ比較ランキング4選
おすすめのメインスリーブを以下の表にまとめました。
| インナー | サイズ | 厚み | 枚数 | 料金 |
|---|---|---|---|---|
| KINGスリーブ | 66×91mm (スタンダードサイズ) 62×89mm (ミニサイズ) | 不明 | 1 80枚+4枚(予備) | 998円 |
| KATANA スリーブ スタンダードサイズ | 66×91mm | 不明 | 100枚 | 1,645円 |
| Eclipse マット スタンダード デッキ プロテクター スリーブ | 66 x 91mm | 0.1mm | 100枚 | 1,980円 |
| KMC ハイパーマット | 66×91mm | 0.1mm(クリア面)/0.12mm(カラーベース面) | 64枚 | 660円 |
こちらも順に解説していきます。
KINGスリーブ


| 販売元 | 株式会社TOYGER |
| サイズ | 66×91mm (スタンダードサイズ) 62×89mm (ミニサイズ) |
| 厚さ | 不明 |
| 枚数 | 80枚+4枚(予備) |
| 料金 | 998円 |
KINGスリーブは、なるべく薄く、1重にすませたい人におすすめのスリーブです。
高い耐久性を誇っており、シャッフルしやすい作りになっています。
表面はクリア、裏面はマット加工が特徴で、カラーバリエーションも多いのも嬉しいポイント。
9色展開なので、ぜひ好きな色を選んでみてくださいね。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- 他のハイエンドスリーブに比べ安価
- 透明度が非常に高い
- 入手難易度が低い
- 強度が低く他と比較して裂けやすい
- シャッフルすると引っかかりを感じる
- 背面のマット加工が少しやわらかい
- デッキ崩れしやすい
KINGスリーブを使用して最初に思ったことは「この価格でこの良品質のスリーブがあるのか」ということです。
スリーブの中では最もコスパが良いのがKINGシリーズであり、最大の長所だと感じました。
ただし、KATANAスリーブなどのハイエンドスリーブと比較すると安価な分、物足りなさを感じてしまいます。
そんなハイエンドスリーブと比較してKINGスリーブが勝っていると感じたところは「透明度の高さ」です。
KINGスリーブは本当にスリーブをつけているのかわからないほど・・・というと少し大げさかもしれないですが、他のスリーブと比較してもトップクラスに透明度が高いと感じました。
また、カードショップや一般的にトレカを販売している場所で容易に入手することができる点もメリットです。
使い始めは特に柔らかく滑りやすい
KINGスリーブのデメリット・使いにくさに「馴染むまで時間がかかる」点があげられます。
特に使い始めはスリーブが柔らかく滑りやすくなっており、デッキくずれが起きやすいです。
デッキ崩れとはカード同士の摩擦が少ない新品のスリーブや、空気を含んだ厚い山札が自重で滑り、崩落してしまう現象です。
数回デッキを回せばスリーブが馴染み、デッキ崩れも軽減されるという声もありましたが、2回ほどデッキを一人で回してみましたがあまり改善はしませんでした。
デッキとして積む際はデッキ崩れしないようインナースリーブを使わないか薄いものにして、少し慎重に扱う必要があるかもしれません。
また、スリーブの側面は少し引っ掛かりがあり、シャッフル感はあまり快適とは言えませんでした。
カード同士の隙間を確保しつつ横入れでシャッフルすることで不快感は軽減されましたが、シャッフルのしやすさにおいては他のハイエンドスリーブ(KATANAスリーブなど)がおすすめです。
KATANAスリーブ スタンダードサイズ


| 販売元 | 株式会社泉美 |
| サイズ | 66×91mm |
| 厚さ | 不明 |
| 枚数 | 100枚 |
| 料金 | 1,645円 |
KATANAスリーブは、裂けにくさに特化したスリーブです。
やや高価ではあるものの、引っ張っても伸びるだけの耐久性を持っています。
多少雑に扱っていても問題ありません。
デッキもシャッフルしやすく且つ崩れにくいので高品質なスリーブを求めている人におすすめの1枚です。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- 最も有名でおすすめなハイエンドスリーブ
- シャッフルがしやすくデッキ崩れも起きにくい
- トレカショップでも取り扱いが多く入手しやすい
- 耐久性が高く裂けにくい
- 裏面が透けにくい
- 価格が高い
編集部が使ってみた無地のハイエンドスリーブの中で最もおすすめだったのがこの「KATANAスリーブ」。
元トレカショップ店員の筆者がトレカショップで働いていたときも頻繁に購入されていたのが印象的なスリーブです。
実際に使ってみて耐久面、シャッフルのしやすさ、デッキ崩れの起こりにくさ、どれをとっても最高級品だと感じました。
「KATANAスリーブ」は表面がクリア面で裏面はざらざらとしたエンボス加工が施されています。
このエンボスが大きめに作られていて、摩擦が発生しやすさによって「シャッフルのしやすさ」「デッキ崩れの起きにくさ」が実現できているのだと感じました。
そんな非常におすすめ度の高い「KATANAスリーブ」唯一といっていいデメリットがその「価格」です。
1枚約16~20円と非常に高価でスリーブとしては手が出にくい価格帯でしょう。
ですが、耐久性も他のスリーブと比べて高く長持ちしやすいのでメインのデッキ1つのスリーブとしてまずは購入してみてるのを強くおすすめします!
トレカショップなどでの取り扱いも多く、比較的容易に入手可能なので気になった人はぜひ探してみてください!
Eclipse マット スタンダード デッキ プロテクター スリーブ


| 販売元 | Ultra PRO International LLC |
| サイズ | 66 x 91mm |
| 厚さ | 0.1mm |
| 枚数 | 100枚 |
| 料金 | 1,980円 |
マットスリーブを探しているのなら、UltraPROから出ているスリーブがおすすめです。
スリーブ自体がとても柔らかい素材でできており、カードの出し入れが非常にしやすいのが魅力です。
光の反射が最小限に抑えられるので、カードの柄をしっかりと見せたい人はぜひ検討してみてくださいね。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- 艶消しのマット加工でカードが見やすい
- さらさらとした手触りが心地よい
- シャッフルが抜群にしやすい
- 明るい色味でも裏透けしない
- 価格が高い
- ホイル加工とは相性が悪い
- 曇ったりくすんで見えることもある
「Eclipse マット スタンダード デッキ プロテクター スリーブ」の最大の特徴は何と言ってもそのマット加工です。
KATANAスリーブなどのクリア加工と違い、マットな艶消し加工が施されています。
マット加工である利点は「光の反射を抑えられる」ことで、特にプレイ環境でその本領を発揮。
強い光が当たっても反射を抑えるため、カードのデザインやテキストが見やすくプレイを円滑に進めることが可能です。
反面、光が反射しにくいため、ホイルやラメ加工が施されたカードとは相性が悪く、輝きが物足りなく感じてしまいます。
キラキラ光るカードを魅せるスリーブとしては向かないと感じざるを得ませんでした。
裏面のエンボス加工とシャッフルのしやすさについて
また、裏面は細かいエンボス加工となっており、ざらざらというよりさらさらとした手触りが気持ち良いスリーブとなっています。
指紋がつく感じもなく、手汗などでべたべたしにくいのも非常に好ポイント。
細かなエンボス加工によって摩擦が少なく、横入れシャッフルが非常にやりやすいスリーブであると感じました。
KATANAスリーブなどはシャッフルしやすいなりに少なからず引っ掛かりを感じていましたが、「エクリプス マットスリーブ」は引っ掛かりすらも感じさせない滑らかさです。
手触りが良くシャッフルのしやすいプレイ用のスリーブを探している人に特におすすめしたいマットスリーブとなっています。
KMC ハイパーマット


| 販売元 | 株式会社KMC |
| サイズ | 66×91mm |
| 厚さ | 0.1mm(クリア面)/0.12mm(カラーベース面 |
| 枚数 | 64枚 |
| 料金 | 660円 |
Eclipseのマットスリーブが金額的に難しい人はKMCのマットスリーブもおすすめです。
660円と他のメインスリーブと安価でありながら、保護機能は他と引けを取りません。
ただし、シャッフルのしやすさや、耐久性はどうしても劣ってしまうので、2重以上で利用するのがおすすめです。
なるべくスリーブにお金をかけたくない、でも保護機能は欲しい人はぜひ候補の1つに入れてみてくださいね。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- 価格が安くコスパに優れている
- どこでも安く入手可能
- 耐久性がいまいち
- シャッフルしにくい
- 他と比べ横裂けしやすい
とにかくコスパに優れているのがこの「KMC ハイパーマット」です。
他のスリーブが1,000円~2,000円程度の中、この「KMC ハイパーマット」は500~600円代と非常に安価なスリーブとなっています。
また、取り扱い店舗も多く、ハイエンドスリーブ(KATANAスリーブなど)には劣るものの品質も安定しており、とりあえずそれなりのスリーブを使いたいという人におすすめです。
Amazonなどでも4色ほど展開されており、まとめて購入することができて便利なのもポイント。
公式大会にはあまりおすすめしませんが、友人同士での対戦や一人回し用のデッキスリーブとしては非常に重宝します。
しかし、安価である分KATANAスリーブやエクリプススリーブと比較すると、耐久性・シャッフルのしやすさで大きく劣っていると感じました。
横入れシャッフルは側面が引っ掛かりやすく、多少強引に押し込む必要があります。
また、どうしてもスリーブに力が加わるため横裂けも多く感じました。
価格以外特別大きな強みはありませんが「とりあえずスリーブに入れておきたい」「大量にスリーブを確保しておきたい」といった需要はばっちり叶えてくれるでしょう。
アウタースリーブのおすすめ比較ランキング4選
アウタースリーブのおすすめ比較ランキングをまとめました。
| インナー | サイズ | 厚み | 枚数 | 料金 |
|---|---|---|---|---|
| ブロッコリー スリーブプロテクター エンボス&クリア M | 68.5×93mm | 不明 | 80枚 | 1,078円 |
| やのまん カードプロテクターオーバーガードZ | 68×93mm | 不明 | 50枚 | 605円 |
| エポック社 アウタースリーブ エンボスクリア | 65×91.5mm | 0.09mm | 60枚 | 550円 |
| TOYGER KING’s Outer Sleeveエンボスクリア Mサイズ | 69×94mm (Mサイズ) 65×92mm (Sサイズ) | 0.2mm (片面0.09mm) | 80枚 | 780円 |
ここでは、おすすめのアウタースリーブを4点紹介します。
アウタースリーブを探している人はぜひ参考にしてくださいね。
ブロッコリー スリーブプロテクター エンボス&クリア M


| 販売元 | 株式会社ブロッコリー |
| サイズ | 68.5×93mm |
| 厚さ | 不明 |
| 枚数 | 80枚 |
| 料金 | 1,078円 |
ブロッコリー社のアウタースリーブは、両面がクリアで鮮明な作りが特徴です。
両面とも柄が見やすくなるので、キャラクタースリーブのアウタースリーブにおすすめします。
強度があるので、耐久性が高いのも大きな利点です。
再度面はオリジナルメルトカットシーリング加工で、裂けにくく、剃りにくい設計になっています。
値段に対してシャッフルがしやすいのでシャッフルしやすさに重点を置いている人にもおすすめのスリーブです。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- エンボス加工でありながらイラストが綺麗に見える
- 引っ掛かりにくくシャッフルしやすい
- キャラクタースリーブをしっかり守れる
- スリーブ同士がくっつきにくい
- 一般的なキャラスリに対してサイズがピッタリすぎる
キャラクタースリーブなどスリーブ自体を保護する目的で使用されることが多い「アウタースリーブ」で編集部が「最も使いやすい」と感じたのがこの「ブロッコリー スリーブプロテクター」です。
まず、裏面がエンボス加工でありながら凹凸が控えめなので「ざらざら感」を維持しつつもスリーブは綺麗にしっかり見える点が好印象でした。
また、エンボス加工が施されているのでスリーブ同士がくっつきにくく、シャッフルがしやすい点も嬉しかったです。
横入れシャッフルではほとんど引っ掛かりなくスムーズにカードの間に差し込むことができ、「アウタースリーブをつけた状態でこの滑らかさなのか!」と感動をおぼえるほどでした。
唯一の欠点「サイズがピッタリすぎる」
ここまでであれば文句なしの星5だったのですが、唯一「一般的なキャラクタースリーブに対してサイズがピッタリすぎる」点が懸念です。
もちろんはみ出したりしてしまうことはないのですが、あまりにピッタリなので不安に覚える人もいるかもしれません。(筆者は不安になってしまいました。)
しかし、裏を返せばキャラスリに対して、アウタースリーブがピッタリなので、中でスリーブがずれることもありません。
まとめると、「視認性の良さ」と「エンボス加工の扱いやすさ」が両立できる文武両道なアウタースリーブなので、もしアウタースリーブに迷ったらとりあえず「ブロッコリー スリーブプロテクター」を選択することをおすすめします。
やのまん カードプロテクターオーバーガードZ


| 販売元 | 株式会社やのまん |
| サイズ | 68×93mm |
| 厚さ | 不明 |
| 枚数 | 50枚 |
| 料金 | 605円 |
やのまんのオーバーガードZは非常に硬い素材で作られています。
スリーブの折れや傷防止に使いたい人におすすめです。
内容量は50枚と他のものと比べると少ないですが、100枚換算にすると平均的と言えるでしょう。
購入の際は2パック以上買っておくと安心できます。
頑丈すぎて手に刺さる場合もあるので、作業のは注意が必要です。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- 両面クリアの透明感がスゴイ
- スリーブが硬く保護能力が高い
- キャラクタースリーブを保護には最適
- 側面が裂けにくい
- 硬すぎるが故に取り扱い注意
- デッキが厚くなる
編集部ではじめてこのスリーブに触れたときに一番驚いたのはその「硬さ」です。
硬質カードケース、とまで言ってしまうと大げさなのですが「これがスリーブなのか!?」と驚いてしまうほどの硬さと強度に度肝を抜かれてしまいました。
「やのまん カードプロテクターオーバーガードZ」はとにかく硬さと透明感で大切なスリーブを「守り・魅せる」そんな情熱を感じるアウタースリーブです。
まずクリアタイプなので、どちらの面も透明度が高くスリーブの絵柄もカードのデザインもしっかり魅せることができます。
また、先ほど感想を述べたようにスリーブ自体が非常に硬いです。
扱い方によっては冗談抜きで怪我をしてしまう可能性があるくらい硬いスリーブとなっています。
そんな強固でありながら透明感のあるアウタースリーブでキャラクタースリーブをしっかりとガードしたい人には最適のスリーブだと感じました。
硬すぎるがゆえに・・・。
「やのまん カードプロテクターオーバーガードZ」はアウタースリーブとして非常に優秀ですが、硬すぎるがゆえのデメリットが存在します。
まずは先ほども解説した「怪我をしてしまうリスク」です。
次に「デッキに厚みが出てしまう」点がデメリットとなっています。
「やのまん カードプロテクターオーバーガードZ」は接着面が少しだけ盛り上がっており、スリーブ自体に厚みがあるのでデッキが厚くなり、シャッフルがしづらくなってしまうのです。
コレクション用のカードの保護や傷つけたくないスリーブの保護をメインに活躍できる、そんなアウタースリーブだなと感じました。
エポック社 アウタースリーブ エンボスクリア

| 販売元 | 株式会社エポック社 |
| サイズ | 65×91.5mm |
| 厚さ | 0.09mm |
| 枚数 | 60枚 |
| 料金 | 550円 |
エポック社のアウタースリーブは非常に安価で、コスパがいいのが特徴です。
他のスリーブと比べると、薄手でシャッフルしやすいのが評判と言えます。
60枚入りと、デッキでフルに使うと心もとない枚数でしょう。
予備も考慮して2つ以上購入するのがおすすめです。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- きめ細かいエンボスでイラストの邪魔をしない
- カードはもちろんスリーブもしっかり覆える
- やわらかいのでカードの出し入れがしやすい
- 価格が安いので替えが効きやすい
- 薄く柔らかいので折れに弱い
- 横が裂けやすく耐久面が不安
「エポック社 アウタースリーブ エンボスクリア」はコスパの良さとイラストの邪魔をしにくいクリアな裏面が特徴のアウタースリーブです。
エンボスクリアという名前の通り、エンボス加工が施されているのにも関わらず、クリアに中のカードやスリーブのデザインを楽しむことができます。
その秘訣はきめが細かいエンボス加工で、この細かな凸凹が他のエンボス加工のスリーブよりも美しくクリアなイラストを強調してくれているのです。
サイズはしっかり大きめに作られており、ほとんどのキャラクタースリーブをすっぽり包み込むことができるでしょう。
価格も低めなので、消耗品としてガシガシ使っていけるアウタースリーブだなと感じました。
これまでで最も裂けやすかった印象
消耗品として、と敢えて記載したのには理由があります。
それは「エポック社 アウタースリーブ エンボスクリア」がどのアウタースリーブよりも裂けやすかったからです。
側面に軽い力をいれただけで裂けてしまうことが多く、アウタースリーブを消耗品として割り切れる人に特におすすめしたいスリーブとなっています。
TOYGER KING’s Outer Sleeve エンボスクリア Mサイズ


| 販売元 | 株式会社TOYGER |
| サイズ | 69×94mm (Mサイズ) 65×92mm (Sサイズ) |
| 厚さ | 0.2mm(片面0.09mm) |
| 枚数 | 80枚 |
| 料金 | 780円 |
KINGスリーブのマットアウタースリーブは、マット質且つカードの柄をしっかりと見せたい人におすすめのスリーブです。
マット質感でありながら透明度が高いので、キャラクタースリーブの上に付けるのをおすすめします。
シャッフルもしやすいのが嬉しいポイント。
オーバースリーブの中では薄手の作りになっています。
カードを保護しつつも手に馴染むスリーブを探している方はぜひ候補の1つに入れてみてくださいね。
PRICE BASE情報局編集部の独自コメント!徹底レビュー!
- エンボスがしっかりしていてシャッフルがしやすい
- 余裕をもってキャラスリを覆えるサイズ感
- エンボスが強く裏面が見にくい
- 横裂けが比較的起きやすい
メインスリーブの項目「コスパが良い」と紹介したKINGシリーズのアウタースリーブの紹介です。
こちらのコスパはそこそこで、特徴はしっかりと凹凸のあるエンボス加工だと感じました。
このエンボス加工によって滑りにくくシャッフルもしやすかったです。
ただ、側面方向の引っ掛かりは多少感じたので、個人的には「ブロッコリー スリーブプロテクター エンボス&クリア M」のほうがシャッフルしやすく感じました。
横方向のダメージにも弱く、横が裂けやすいようにも感じます。
「ブロッコリー スリーブプロテクター エンボス&クリア M」に勝っている点をあげるとするならば、「アウタースリーブとしてのサイズ感」でしょうか。
「TOYGER KING’s Outer Sleeve エンボスクリア Mサイズ」はキャラスリを縦も横も余裕をもって覆えるサイズ感となっています。
エンボスが粗いので透明度は低い
「TOYGER KING’s Outer Sleeve エンボスクリア Mサイズ」は裏面のエンボス(凹凸)が粗いのが特徴です。
この特徴はシャッフルしやすかったり、デッキ崩れが起きにくいというメリットもありますが、スリーブのデザインが少し曇ってしまう、見えづらくなってしまうというデメリットも抱えています。
全く見えないわけでもないので、「スリーブのデザインの視認性」と「シャッフルなどの扱いやすさ」、どちらを取るかで選んでみるのがおすすめです!
トレーディングカードのおすすめスリーブに関してよくある質問
ここでは、トレーディングカードのおすすめスリーブに関してよくある質問をまとめました。
- ソフトタイプとハードタイプどちらを使うのがいい?
-
ソフトタイプは厚手にならないこと、ハードタイプはカードを傷つきにくくするのでそれぞれに利点があります。
多重構成にするのであればソフトタイプ、なるべくカードを傷つけたくないのであればハードタイプを選びましょう。 - スリーブを買いすぎてしまった…
-
スリーブを買いすぎてしまったら、業者に買い取ってもらうのがおすすめです。
PRICE BASEでは、スリーブをはじめとしたトレカの買取を行っています。
最短即日査定を行っているので、ぜひ一度査定に出してみてくださいね。
トレーディングカードのおすすめスリーブのまとめ
今回は、トレーディングカードのおすすめスリーブを紹介しました。
トレーディングカードのスリーブは、インナー、メイン、オーバーの3種類があり、用途も薄さも異なります。
シャッフルのしやすさや滑りにくさ、保護機能など、どの要素を重視するかによっておすすめは変わるでしょう。
まずは、どの要素を重視したいかで決めてみてくださいね。
また、スリーブ選びに失敗しても、買取といった方法もあります。
PRICE BASEでは、トレカはもちろん、スリーブを始めとしたサプライも買取対象です。
最短当日査定も行っているので、ぜひ買取に出してみてくださいね。
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